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2009年8月29日 (土曜日)

求む!刈り込みボランティア

 28日は夜勤明けで、定山渓に行きました。朝から雨模様で、刈り込みは前の日にボロ雑巾さまに頼みました。ボロ雑巾さまは4時間かけて、2つのグラウンドを刈り込んだそうです。芝の状態はぐんぐんよくなっています。

 北日本ターフマネジメントの阪内専務から、「改修も一段落し、これから先はバーバリアンズの方たちが刈り込みをして、私たちがフォローをする段階に来ました。芝の生長が格段によくなるのでできれば週3回の刈り込みを続けるような態勢でお願いします」と言われました。具体的には刈り込みは、週の前半に1回、週半ばの水曜日から金曜日にかけて1回、そして日曜日の試合後に1回というスパンが望ましいということです。

 雨の降っているときの刈り込みは望ましくないので、あくまでも基本線ということですが、できるだけ実行したいと思います。平日は定年退職したボロ雑巾さまが担ってくれそうですが、ボロ雑巾さまばかりに負担をかける訳にはいきません。日曜日の試合の後に時間を割いて、芝刈りをしてくれるボランティアを募集します。

 芝刈り機の乗務指導は、芝刈り暴走族ならぬ、暴走僧のボロ雑巾さまがやってくれます。

 この日の私は、野球場のバックネット横のハイマツを撤去しました。3時過ぎから雨が本降りになってしまい、ずぶ濡れでした。

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2009年8月26日 (水曜日)

延滞金

 自動車税の滞納で延滞金1300円を取られましたangry

 各種料金をクレジットカード払いや口座振替にしているので、すっかり払い込んだものと思っていました。口座振り替えにしている別の税金と思い違いをしていたようです。

 納期限が6月1日ですから、3カ月足らずで延滞金1300円。金利2.6%。年利にすると、10.5%。この低金利時代に暴利ですな。懲罰的というか、道庁もあこぎな商売しますな

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2009年8月25日 (火曜日)

久しぶりの芝刈り

 24日の月曜日は、土曜日の代休で定山渓に行きました。

 朝出るのが遅かったので、昼前にようやくつきました。数ミリの雨が降ったようで、芝は濡れていました。野球場で刈り込みを始めた北日本ターフのS専務に指示を仰ぎました。久しぶりにメーングラウンドの刈り込みをしました。グラウンドは状態がよくなってきました。トラックを囲っていたロープも外されました。

 1時間半ほどかかけて刈り込みを終え、伐採したハイマツの後片付けをしました。全部、片づけ終えると、午後5時を回っていました。周りは暗くなり始めて、すっかり夏が終わった感じでした。夕暮れ迫る中でS専務は除草剤の散布を始めましたが、一足先に帰らせていただきました。

 これからはどんどん日が短くなります。作業できる時間も短くなります。あっという間に紅葉の季節になって、冬将軍が到来します。

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老兵は去るのみ

 23日の日曜日は千歳でオーバー35歳大会が開かれました。バーバリアンズからは2チームが参加しました。今年は若手が出場するとあって、私は年寄り組に入りました。夜勤明けでとても午前8時の集合時間に行く気力もなく、10時に遅れてグラウンドに着くと、すでに1回戦で敗れ、コンソレーションの試合だけでした。10分ハーフの試合に出て、この日は終わりました。

 ちなみ若手組は久しぶりに優勝しました。先輩のNさんと話したのですが、いかにオーバー35とはいえ、最も若い人はNさんが高校3年生の時に生まれた人たちです。いつまでもやれると思うのは自分だけ。老兵は消え去るのみのようです。

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2009年8月20日 (木曜日)

暴走族

 19日はボロ雑巾さまとマサアキ君に定山渓に行ってもらいました。

G0819  野球場の排水溝の側溝のフタ置きは完了したそうです。ボロ雑巾さまは北日本ターフさんの高級芝刈りに乗って刈り込みデビュー。約2万平方メートルを暴走族よろしく飛ばして刈っていました。S専務によりますと、これからは芝の刈り込みで協力が必要とのことです。ボロ雑巾さまが芝刈り機の扱い方を教えてくれるそうです。クラブのみなさん緑のグラウンドで暴走?!、いや、刈り込みしましょう。

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2009年8月17日 (月曜日)

また追われました

 21日の金曜日はボロ雑巾さまとメーングラウンドの側溝にフタを設置しました。曲線部分に合わせてコンクリート製トラフをカッターで切り、はめ込んでいく作業でした。結構、タフな作業でした。完全に汗を絞り出した結果、体重が83㌔台にまで落ちましたscissors。これは、と喜んだのですが、晩飯をバカ食いした結果、87㌔に半日で戻ってしまいましたcrying

 クラブハウスの暖炉が完成しました。Yさんは、2基目のバーベキュー炉をつくってくれています。高校時代はレスリングをしていたそうです。「高校にラグビー部があったらラグビーをしていた」と話しています。バーバリアンズに惚れ込んだ人がまた一人増えたようです。

 ところで木イチゴ刈りをしていたら、またスズメバチに追われましたsweat01 野球場の方の巣は駆除されたようですが、メーングラウンド側のササ刈りをしていないところにはまだ巣があるようです。ボールを拾いに行くときは、ハチを刺激しないように注意が必要です。

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2009年8月12日 (水曜日)

心臓が止まりそうに…

G0810core  週末の代休で10日は定山渓に行きました。好天続きで午前中からスプリンクラーが回り放しでした。傷みが出ている野球場では北日本ターフのS専務が芝の死んだ根が積み重なったマット部分を抜くコア抜き?作業をやっていました。


G0810sample   棒状に抜かれた土を見ると、5、6センチのマットがあってその下に粘土質の表土がありました。S専務によると、芝が傷んだのは、粘土質の土が水を通さないため、水をためたマットが踏みつけられて圧縮された状態になり、根が窒息してしまうのではないかと推測してました。今回は縦横2回コア抜きの作業をしました。この後、目土を入れます。コアは集めて、来年、再利用してはどうかと話しました。ハーブを植えるには酸性なので最適ではという話になりましたが、来年、花壇づくりする人いませんか。

 コア抜きの作業の説明を受けて、道路側のササヤブ刈りに出ました。最初に刈ったところは、イタドリが盛り返していました。来年は芝刈り機が入れるまでにササを低くしたいということもあって、少し低めに刈っていました。調子に乗って刈り進んでいくと、ヤマブドウの葉の上にうす茶色のソフトボールのほどの大きさのものが乗っていました。その上に黄色と黒の大きなハチが1匹いました。刈り払い機の刃の先からほんの30㌢の距離にスズメバチの巣がありました。興奮して襲われたら、どうなるか。全身から血が引きました。慌ててその場を離れ、野球場に出ました。しばらく心臓の鼓動が収まりませんでした。

 S専務に知らせたところ、S専務は、「ホームセンターで薬を買ってやってみたらどうです」とアドバイスを受けましたが、とてもスズメバチと格闘する勇気は持てません。早々に芝刈りを退散しました。その後、S専務が腕をかまれた、とのこと。ちょうど上の写真の突き当たりの土手の向こうに巣はありました。業者を呼んで処分してもらうことになりました。

G0810rasberry  戦意喪失しましたので、実が膨らんできた木イチゴの収穫をしました。天候不順もあって収穫にはやや早かったのか、200㌘ほど摘んでやめました。早速、果実酒につけました。

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2009年8月 9日 (日曜日)

バーバリアンズの出番!?

 2019年のラグビーW杯日本開催決定に絡んで、8日の北海道新聞にこんな記事が出ていました。

札幌ドーム ラグビーW杯へはや準備 芝修復、日程調整など課題

 ラグビーの2019年ワールドカップ(W杯)の日本開催が決まったのを受け、試合会場の候補地となる
札幌ドーム(札幌市豊平区)は早々と準備に乗り出した。ドームではラグビーの試合の経験がなく、天然芝の早期修復やゴールポストの設置方法などの課題が浮上。担当者をラグビー専用競技場に派遣するなどして万全の体制を整えたい考えだ。市もラグビーの国際大会誘致を検討する。
 一番の課題は天然芝の管理。サッカーに比べ、ラグビーはスパイクのピンが長く、スクラムやモール、ラックなど、激しいプレーも多くて芝が傷みやすい。ドームを管理・運営する第三セクターの
札幌ドームは「根元から掘り返される芝を早期に修復する技術の習得が必要」(施設部)として、全国高校ラグビー大会の会場となる大阪・花園ラグビー場などへの担当者派遣を検討している。
 また、ドームの天然芝は移動式でゴールポストを地中深くに埋めることができないため、天井からワイヤなどでつるすアイデアが浮上している。
 日程の問題もある。ラグビーW杯は9~10月に行われる予定で、プロ野球やJリーグの試合に重なる。北海道日本ハムやコンサドーレ札幌の試合との調整が必要になりそうだ。
 札幌市は「ドームで国際試合を開催したり、道内他都市と連携してW杯参加国の合宿を誘致するなどし、知名度アップや経済効果につなげていきたい」(スポーツ部)と話している。

 芝の種類が違う花園に何を聞きに行くのでしょうかね。札幌ドームの担当者はどこを見ているのでしょうか。物見遊山の関西旅行でもするつもりでしょうか。

 札幌ドームの芝をつくった北日本ターフマネジメントのS専務がいま、ラグビーの芝生グラウンドづくりを実践しているというのに。灯台もと暗し。

 いよいよ定山渓グラウンド、バーバリアンズの出番。というより、S専務の出番です。ますますよい芝生のグラウンドにしなければなりません。

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2009年8月 7日 (金曜日)

いつまでも緑の芝を

 前回も書きましたが、グラウンドの改修が思うように進んでいません。野球場のレフト付近もそうですが、メーングラウンドの補修も引き続き行われています。

 グラウンド自体が30年以上も前に造成されたこと、本来は30㌢はほしい表土層が10㌢ほとど薄いこと、その後の管理が万全とはいえなかったことや3年間放置されたことで、枯れ草や死んだ根が厚いマットになっていることが障害になっているようです。この環境を生き抜いてきたタフな草だけ残っているのです。厚く横たわるマットが、新しい芝の生長を拒み、種から芽が出ても厳しい環境に負けて萎縮してしまう状況が見られています。

 加えて私たちのグラウンドの使い方も拍車をかけたようです。しばしば芝がめくれ上がってしまうほどのラグビー特有のタフな使い方も要因の一つではありますが、最も反省すべき点は、私たちスタッフのグラウンドの状態に対する理解、認識が十分でなかったことだと思います。

 今年はtoto助成を受けて、芝生造成・維持管理専門業者の北日本ターフマネジメントさんに大規模改修をお願いしました。その中で条件にしたのが「試合、練習をしながら改修をしてもらう」ことでした。

 過去2年間は自力でグラウンドの維持管理、改善をしてきましたが、クラブの試合、練習で使う分には大きな問題はありませんでした。今季は専門業者に改修をお願いすることもあって、他チームにもグラウンドを開放するというクラブの方針から、バーバリアンズ以外のクラブの練習や試合、各種合宿など希望あれば、積極的にほぼ無制限に受け入れてきました。

 しかし、野球場レフト側の芝が傷んだり、芝の退化してしまった場所の補修で、芝が芽を出しても練習や試合で踏みつけられて消えてしまうなど、使用と改修の両立が難しい状況になっています。なぜこうなったのでしょうか。

 今思うのは、バーバリアンズの試合と練習に加えて、他チームの練習や試合を受け入れるには時期尚早だったのではないかということです。今の段階の許容量を超えたということでしょう。改修中はあくまでも改修中で、グラウンド状態は完璧ではないということだったと思います。専門業者に任せるのだから、「改修中でも芝生は問題なく使える」と勝手に思い込んでしまいました。管理する側の認識が甘すぎたということです。

 加えて、プレーヤーの側の問題も気になりました。試合はともかく、大方のラグビーチームはグラウンドの特定の場所を使って、同じ場所で練習をします。これが芝生に大きなダメージを与えます。何度も何度も激しく踏まれた芝生の回復はとても1日ではできません。プレーヤーにとって使いやすい場所、入り口に近いところばかり使われたのでは、芝も限界を超えてしまします。野球場のレフト側はまさしくその場所です。また、残念ながら芝生の状態を気にして練習をしてくれるコーチや選手はほとんどいないのも現状です。

 ただ、グラウンドが荒れたから、直ちに使用制限するというような一般的な施設のような対応はしたくありません。グラウンドをよい状態に保つためには、維持管理する側の努力はもちろんですが、使う側=プレーヤーの協力も欠かせません。できることからするということで、よりよいグラウンドをつくっていくために、使ってもらう人にも協力してもらえるようにマニュアルを作りました。どんなものでしょうか。ご意見お聞かせ下さい。


定山渓グラウンド利用者の皆様へ

北海道バーバリアンズRFC

芝生は生き物

 北海道バーバリアンズは2007年に定山渓グラウンドを取得して以来、使用制限をできるだけせずに、使いながらグラウンドをよい状態を保つという課題に取り組んでいます。定山渓グラウンドで合宿・練習をされるクラブ・チームの関係者にグラウンドを使用する上で最低限のお願いがあります。

 

 芝生のグラウンドは生き物です。どんなにきちんと管理されたグラウンドでも芝生は使うと傷んでしまいます。芝生グラウンドを造成・管理する専門業者「北日本ターフマネジメント」の方の話では、芝生は同じ場所を5回踏むと傷んでしまうそうです。同じ場所を使い続けること芝生は回復不能なまでになってしまうそうです。

 

 残念ながら一般的なラグビーチームの練習では、アップから始め、グリッド、パス、シャトルラン、タックル、アタック&ディフェンスなどを同じ場所で行っていないでしょうか。これだけの内容を同じ場所で続けた場合、1日の使用であっても芝生に深刻なダメージを与えることになります。傷んだ部分が広がり、最終的に使用不能な事態になる場合もあります。

定山渓グラウンド・ルール

 芝生のグラウンドをよりよい状態を保ち、大きな負担をかけない練習の仕方はないのか。専門家の話をうかがいなら最低限をルールを設けました。グラウンドルールとして、グラウンド1面をゴールポスト、ゴールライン、22㍍ライン、ハーフウエーラインで8等分に区切り、一つの練習メニューごとに移動する練習法を提案します。このメニューごとの移動を実践するだけで、芝生の負担は非常に少なくなり、芝生を傷めずに使うことが可能になると考えています。

 定山渓グラウンドの使用ルールとして


①芝生が傷んだ場所での練習を避ける

②一つのメニューが終わるごとに場所を変える

③日によって練習を始める場所を変える


 この3点について最低限守って下さい。

 練習メニューを考え、選手に指示する監督、コーチの方々の協力は欠かせません。当クラブの管理者からグラウンドの使い方があった場合は指示に従ってください。

 

 サッカーのJリーグでは、最も傷みがひどいゴール前の維持対策として、練習の中で最も特定の場所を傷めるキーパー練習を移動しながら行うことが常識となっているそうです。グラウンドを8等分して、一つのメニューが終わるごとに場所を移す工夫をしているそうです。サッカーに比べて、ラグビーはハードな使い方で傷みも激しいです。みなさんの協力をお願いします。

 

 

定山渓グラウンドのモデル利用法です。ご協力お願いします。

クラブハウス側が最も傷みやすいので、合宿では奥の方から使い始めて下さい。グラウンドの状態によっては、グラウンド管理者が使用を避ける場所を指示する場合があります。

Jgbmanual1 Jgbmanual2 Jgbmanual3 Jgbmanual4

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老兵倒れる?

 6日は夜勤明けで定山渓に行きました。朝早くに一緒に行く予定だったボロ雑巾さまから電話がありました。「咳が止まらない。病院に行く」。ついに鉄人老人も限界が来たようです。初めて定山渓詣でをお休みということでした。

 天候回復で芝生はようやく生長の時を迎えたようです。メーングラウンドの生長が芳しくないところがいよいよ絞り込まれてきたようです。北日本ターフマネジメントのS専務は、「ここまできて芝が生えないところはもうダメと言うこと」として、生えない場所の土を取り除いて、土を入れ替え、種を入れるという作業を始めていました。いよいよ大詰めのようです。

G0806bg  ところで野球場の外野レフト側の芝が荒れています。長雨の直後の先週の高校生の合宿で〝使い込まれた〟ことで、一気に白くなってしまいました。S専務によると、もともと長年の死んだ芝が厚くマット状になっていたところに水がたまり、その上を踏まれたことで芝が窒息死したそうです。枯れた芝のマットを何とかしないと、同じ状態を繰り返すことになるそうです。まずグラウンドに穴を開けて、棒状にくり抜き、そこに目土を入れる作業をすることになるそうです。

 ちなみにこの問題解決のため、北日本のみなさんは1日の休みを除いて、お盆返上だそうです。これは札幌ドームの芝造成以来のことだそうです。ありがとうございます。私もお盆休みにお手伝いする予定です。

G0806pinetree  この日は、このところ手つかずだったグラウンドの周辺の草刈りをしました。タンポポモドキやアザミが咲き乱れていましたが、一気にきれいになりました。その後はメーングラウンド奥のサクラの山の視界を遮っていたハイマツを撤去しました。作業の途中に、病院に行っていたボロ雑巾さまも姿を現し、伐採を手伝ってもらいました。木陰から見るグラウンドは最高です。

G0806deckbra  最後にボロ雑巾さまが買ってきたデッキブラシでトラクターを洗車しました。機械や道具が汚れたままなのは、気分が悪いですからね。清潔、整理整頓が一番ですが、そこまではいっていないかもしれません。

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2009年8月 5日 (水曜日)

とほほ2

 いろいろやることがあって更新が遅れてしまいましたrain

 1日の土曜日に東京の高麗クラブが定山渓に遠征に来ました。9月の東日本トップクラブリーグに向けた遠征合宿でした。Aチームの対戦の後、おじさんたちも加わっての試合がありました。

 試合はノーガードの撃ちあいのトライの奪い合いになり、負けました。これで遠征相手の試合はくるみ、六甲に続き3連敗です。私はいたずらに無駄走りをしていました。体調不調の折、この日もスクラムはノーコンテストで助かりました。

 アフターマッチファンクションは、久しぶりに羊の丸焼きが登場して遠来のみなさんと交流を深めました。2週連続の錦渓での宿泊で、高麗の方々の熱い思いに触れることができました。

 ただ、先週の鍵紛失に続いて、今回はメガネが歪んでしまい、直そうとしたところフレームがぽっきり折れてしまいました。痛い。定山渓には魔物が棲んでいるのかも。

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